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ILLYA Blog

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ハンドスタンドの成功の道。
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    其の286〜

    今日は燃えやすい日です。

    早速、ハンドスタンドメールをします。

    今日のテーマは「力が足らない時」です。

    私にとって、元々あんまり好きではないテーマですが、ハンドスタンドレッスン、ハンドスタンドトレーニング、ダンスやアクロバット、自転車などのあらゆる動きを通して良いお知らせを「力が足らない時」に受けるように意識を入れています。

    弱いところを知ることだけではなく、視点をおきすぎるところも、もっと集中するべきところも明らかになります。

    考えれば、「力が足らない時」は交通点の信号みたいだと思います。通過ができるか。ゆっくりアプローチするべきか。それとも、止めるべきかの知らせになります。


    具体的に言いますと、「力が足らない時」は1日の中で集中を整えないと非常に分かりにくいだと感じます。

    しかし、集中してしまうとどれだけ足らないかは痛感します。

    逆立ちや何秒で何メートルの類いの陸上挑戦ではないですから。

    電車に乗り遅れること。
    決めた時間帯に出掛けないこと。
    買い物の荷物を目的地まで休めずに運ばないこと。
    何でもやろうとすることをスタート出来なかったや終えなかったなどのこと。

    全ては「力が足らない時」の出来事ですが、ある意味では足らない力は弱さとまた違う気がします。「力が足らない時」には<調整>の利点が大きいですが、まず、力が足らないこと自体を認めなければいけない。


    良い調整故の収穫を。


    イリヤ

    09015482403
    atp1867@aol.com
    illya.1867@docomo.ne.jp
    www.illya.net
    http://newairboard.jp/

    有限会社ALL TEMPO'S PRODUCTION1867

    千葉県浦安市北栄4-17-34パークハイム北栄 303
    〒279-0002
    | - | 11:10 | comments(1) | - | - | - |
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      | - | 11:10 | - | - | - | - |
      力が足りないと言うよりは、
      目測を誤ると言うコトかしらん。
      | ちびすけ | 2013/07/24 12:46 AM |