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ハンドスタンドの成功の道。
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    2013082410480000.jpg
    其の510〜


    こんにちは、



    今日は「必要であれば」との話しをします。


    最近、あっちこっち身体が痛いです。変なのは、それでも大丈夫と言う心境でいる。痛いところは以前にも痛かったところだから大丈夫との気持ちがあるかもしれません。痛かった時何もしないことをしなかったからこそ現在、マッサージとストレッチなど動ける範囲内の運動を続けています。
    いずれは、私も身体が痛いときに休んだだけの時期がありましたが、そうしたら、動きと自信を取り戻すには時間がとってもかかりました。1からスタートした感じでした。

    でも、ある相撲選手の話しを聞いてやり方を変えました。その選手は、痛みを土俵内で治す、と言いました。しかしながら、言っておきますが、ケガは診察して医者の言われる通りをしてから上記のやり方を取り入れます。

    要するに、「必要であれば」少々の痛みを抱えて動き回りますが、我慢できないほどの痛みがあってやろうとすると悪化するだけです。その区別できるように必要があります。


    現在、左側の太ももをバスケでぶつけられて、触ると痛いが、スクァット、ジャンプ、走り、ストレッチなどは大丈夫。同時に右側の肩が痛いが、手を頭の上に上げるし、逆立ちもできる。ただ、写真通りの右手ハンドスタンドが痛い、手を後ろに上げることも痛いので、徐々に動ける範囲を増して行くようにしながら肩のリハビリもしています。


    痛みのおかげさまで、ダンスや運動を変えなければいけない状態になり、なんだか、楽しい挑みになっています。

    最近は、ダンス、アクロバットなどの前に、ある課題をこなすと決めている。腕立て伏せ、テーブル、懸垂は課題に含めているのでやり方を変えても同じ結果があるように考えてやらないと行かない。

    そういった変更により、今まで味わえなかった経験があることを感謝しています。

    ちょっと大変な時に思い出してください、「必要であれば」不愉快を通して成長できます。


    イリヤ

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